Hayakawa Sports ハヤカワスポーツ

PROFESSIONAL STAFF 豊富な経験と商品知識で君をサポート

上通本店主任・陸上担当

西本 健介

KENSUKE NISHIMOTO

ランナーにとって大切な「シューズ選び」の強い味方

熊本城マラソンが毎年開催されるようになった2012年以降、熊本でも多くの市民ランナーが生まれた。
「運動不足解消のため」「夏に向けてダイエットしたい」「フルマラソンでの完走を目指して」・・など、目的や目標は人それぞれだが、ジョギングにチャレンジする人の多くを虜にしているのが、「走ることによる爽快感と達成感」ではないだろうか。

そんな市民ランナーにとって大切な「シューズ選び」の強い味方が、ハヤカワスポーツ上通本店の西本だ。

豊富な商品知識とランナーとしての視点を持つ

西本はハヤカワスポーツの陸上商品担当としては、アルバイト勤務時代を含めると最も長い経験をもつ。
部活動での陸上の経験こそ無いが、40歳を過ぎてから自身もジョギングを始めた。
これまでに熊本城マラソンで3回の完走経験がある市民ランナーでもある(2019年6月現在)。

また、売り場で数多くのシューズに触れてきた経験・知識と、市民ランナーとしての視点を持つ、シューズ選びのエキスパートだ。

上通本店2階にあるジョギングシューズコーナーは、熊本県下ナンバーワンの品揃えを誇る。
初心者ランナーからエリートランナーまで、予算や目的に合わせたベストな一足を選ぶことができる。
また、高校の陸上部に向けたスパイクも取り揃えている。

道具にこだわってみるのも、楽しみのひとつ。

「社会人になってから趣味でジョギングを始めると、道具にもこだわる方が多いです。特に女性ランナー向けのシューズやウェアは、毎年各メーカーがデザイン性の高いものを提供しています。」と西本。
シューズやランニングタイツは実物を見て、試着し、履き心地と着心地を納得いくまで確認したいところ。
気になる商品があれば是非、西本をはじめとするスタッフに声を掛けていただきたい。

「マラソン経験者の中でトレラン(トレイルランニング)に転向する方も、最近は増えつつあります。立田山や金峰山など、熊本市内からアクセスしやすいトレランコースもあります。自然の中を駆け抜けるという点で、市街地を走るジョギングとはまた違った魅力があります。」と西本。
ハヤカワスポーツでは、アウトソールなどの形状が独特なトレランシューズの取扱も始めた。これからも品揃えを増やしていく予定だ。

広い売り場に、県下ナンバーワンの品揃えを誇るハヤカワスポーツ上通本店ジョギングコーナー。
これからジョギングを始めてみようかと検討中の方は是非ここで、西本とともに「ベストな一足」を見つけてほしい。